【開発者必見】WordPressで入れておいて損しないプラグイン紹介

 2019.06.29

フリーランスで活動している私は、日頃よりワードプレスでサイトを制作することが多い中で、必ずと言っていいほど導入しているプラグインを紹介していきます。

プラグインは、簡単に欲しい機能を導入できる反面、入れすぎはサイトを重くしたりパフォーマンスを落とす可能性があるため、導入の際には本当に必要なものなのかどうかをよく検討する必要があります。

また、
同じような機能を導入する場合でもプラグインは、いくつもありインストールするを迷われたりすると思いますが、インストールするものもちきんと使っているワードプレスのバージョンとの互換性があるかどうかや最終更新日が新しいもの、今までのインストールされた数などをプラグインの選択で重要になってくる情報となります。

プラグインのバージョンの互換性

インストールを必ずするプラグイン3選

Advanced Custom Fields

Advanced Custom Fieldsは、投稿や固定ページなどの編集項目の拡張すルことができるプラグインです。

例えば、投稿はデフォルトではタイトルとコンテンツしか入力することができませんが、新しい値を追加したい場合などに「Advanced Custom Fields」をインストールすることで独自に入力項目を追加できます。

Contact Form 7

WordPressでホームページを制作する時に、お問い合わせページの作成は必須になるかと思います。WordPressのプラグイン「Contact Form 7」を導入することで簡単にお問い合わせページにお問い合わせフォームの設置をすることができます。
フォームには、
・テキスト
・メールアドレス
・URL
・電話番号
・数値
・日付
・テキストエリア
・ドロップダウンメニュー(セレクトボックス)
・チェックボックス
・ラジオボタン
・承認確認
・クイズ
・ファイル
・送信ボタン
を簡単に挿入できます。

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